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子供のいる生活 嫁編
嫁です。

確かに子どもがいるといろいろ制限されてしまうものです。

まぁ、行けない所というのは親が決めればいい事だと思います。
「赤ちゃん可」じゃなければやりにくいこともたくさんあります。
あと、世間の目。とかね。
(世の中、子ども好きな人ばかりではありません。)
それに負けないパワーがあればどこにだって連れて行けますよ。きっと。
ただ残念な事に、うちにはそのパワーがないため
行く所が制限されてしまうのです。

でも、ね。
そんな事など吹き飛ばしてしまうくらい
子どもって愛おしい事をいろいろやってくれるんです。
これまで、こんなに必要とされ、愛された事はないと感じます。
私の顔を見るとぴたっと泣き止んだり、
よちよちと歩み寄って来て抱きつかれたりすると
もう、たまらんです。
父親の事はよくわからんが、母になるのはいいものです。

どんなに不安になっていても、産んでみたら

子どものいる大変さ < 子どものかわいさ、愛おしさ

になるはずです。絶対に。

子どもにも育てやすい子、手のかかる子いろいろいます。
そこで神経質になったり、ネガティブになったりするのは
もったいないように思います。
ケセラセラ
なるようになる。

こんなにかわいくておもろい人間見た事ないです。
彼の小さな宇宙の中で巻き起こるスペクタクル。
それを間近で観察できて、日々楽しく過ごせてますよ。

私の育児書である「毎日かあさん」の作者、西原理恵子が言っていました。

「何度うまれてもやっぱりかあちゃんがいいや」

私もそう思えるかあちゃんになりたい。


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2005-09-14 20:24 | usual | Comment(0) | Trackback(0)
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