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捻挫の季節
亭主です。

今日は家族で宇治に遊びに行ったのですが、京都もすっかり秋になりまして所々紅葉しておりました。

こんな季節になると必ず右足首が「しんしん」と痛くなります。これは4年前のFUJI ROCKで夜中テントを建てようとしてけっこい深い穴に足をつっこんで捻挫してから毎年ずっとです。ちなみにそのFUJI ROCKでは足が2倍くらいに腫れ上がり「ひょっとしたら骨もいったかな?」と思いつつ、もったいないので最後までびっこを引きながら移動したり、踊ったりしてました。でも帰ってからも病院にもいかずにそのままにしてたのがいけなかったのか、毎年この時期に痛くなります。

そして、それをかばいながら歩いていると、必ず右足をまた捻挫します。今年もつい1週間ほど前に捻挫してシップしてました。

さらに、右足が痛いのでびっこを引いていると、今度は反対側の足も捻挫します。それが今日で、子供をだっこしながら普通の平らな道を歩いていてなぜか足が反対側に回るんじゃないかと思うくらいの勢いで捻挫しました。痛くて一瞬目が見えなくなるくらいでした。

自分、これをもう3年繰り返しているのです。毎年この時期には両足を捻挫して、その痛みで冬が近くに来ていることを知るようになりました。両足捻挫するとどうやって歩いていいのか分かりませんよ、みなさん。

そしたら妻が言うんです。
「こんな身体がガタガタでは息子が大きくなっても、運動会の父兄リレーに出れなくなるんじゃない?」って。

子供が小学生なのにお父さんがヨボヨボでガタガタ!?

あぁ、それだけは避けたいねぇ~(しみじみ)VFSH0020.jpg

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2005-10-23 21:58 | usual | Comment(0) | Trackback(0)
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